小学生の英会話教室で失敗?自宅でのインプット学習でおススメの教材

オーストラリアでバイリンガル育児をしている私からの忠告。小学生を英会話教室に通わせる前に、インプット学習を自宅でやらないとムダ金になるよ! 日本にいる甥っ子と姪っ子が英会話教室に通ったけど、あまり話せない実体験からの警告。

私は、現在オーストラリア在住のアラフィフで、小学2年生の娘は、バイリンガルです。
(息子は、知的障害がある為に、英語のみに絞っています。)

私は日本在住時にTOIEC(トーイック)が895点ありましたが、英会話は苦手でした。しかし、英語の知識(インプット)はあったので、gabaの英会話に通い、かなり話せるようになりました。

マンツーマン英会話で有名なGABAを一般教育訓練給付制度を使い安く受講した体験談。 日本人カウンセラーに不満を言えば、直ぐに対応してくれるアフターケアが抜群。 ベルリッツとも比較してみたよ。

という事で、英語の知識はあっても英会話は苦手な方は多いので、やはり英会話は練習しないと上達しません。しかし、英会話教室に通う前に、まずは最低限の知識(インプット)がないと、お金が無駄になります。

今回は、特に小学生が英会話教室に通う前に、やっておくべき準備として、自宅で学習できる英会話教材を紹介します。
なぜなら、私の日本にいる甥っ子と姪っ子が、<小学生の英会話教室>に何年も通っているのに、あまり英語が話せないからです。

これが非常に残念な事なので、是非皆さんには、自宅で事前準備をしてから英会話に通って頂きたいのです。そうすれば、費用対効果が非常に高くなり、バイリンガルに近づく事が出来るからです。

さて、私の息子は、知的障害がある為に、日本在住時から英語のみに絞りました。そして、2歳と3歳の2年間、都内のインターナショナル幼稚園に通っていました。(保育園とは違い、2歳からカリキュラムがありました。)そのおかげで、息子が4歳の時にオーストラリアに移住しましたが、英語環境にすんなりとなじめましたよ。

息子が、インターナショナル幼稚園に通っていた時に思った事ですが、2歳児のクラスの時は、英語を喋っている子は殆どいませんでした。(日本語が禁止で、先生は日本語を話しませんでした。また、多くの子供は、日本人の両親でした。)

ところが、3歳児のクラスになると、周りの子が突然ぺらぺらと英語を喋りだしたのです。

これは、2歳児クラスの時の膨大な量のインプット(リスニング)の成果なのですが、要は日本語と同じですよね。日本語でも、3歳位から凄い勢いで喋りだしますよね。
しかし、それって何でですか?

それは、赤ちゃんの時からの膨大な量の日本語のインプットが蓄積されていたからですね。

インターナショナル幼稚園を実例に上げましたが、毎日通っていて膨大な量のインプットがあるという結果であり、もしも、2歳児が週に1回だけ英会話教室に通っていたとしたら、3歳で英語がペラペラと喋るようになるとは思いません。(ご自宅で、かなりの英語環境にしていたら話は別ですが。)

これは、私の娘にも同じ事が言えます。
娘は、1歳になる前にオーストラリアに移住しました。
夫はオージーなので、家庭では英語環境です。また、幼稚園でも英語環境です。

幼稚園に入ってからは、私への返事は英語が混ざってきましたが、それを全て日本語で言いなおして、言い聞かせました。

例えば娘は、<これ、触ってみて>というのを<これ、Feelして>と言うのです。
それを逐一、<これ、触ってみて>って事ね?と確認しました。そのようにして、日本語のインプットを都度しました。これを毎日やっていますから、自然に覚えていきます。

しかし、週に一度だけ日本語のレッスンに通っていたとしたら、身についていないでしょうね。

(注意)Feelというと、<感じる>という訳をすぐに思い浮かべるかと思いますが、状況によって訳は変化しますので、この場合は、感じてみて。というより触ってみて。という事です。
英単語も日本語の訳で覚えるのではなく、シチュエーションとか感覚で覚える方が、モノになります。

つまり、シチュエーションを想像しながら、日本語を介さずに、そのシチュエーションをそのまま英語で覚えるという事です。これは、2,3歳の頃から英語を耳にいれる利点で、日本語を介さずに、そのまま英語で覚えます。(但し、かなり英語に触れていればの話です。週に1回とかだと厳しいです。)

それならば、同じ事を小学生でもやれば良いのでは?
同じ事を、大人でもやれば良いのでは?

と思いますよね?

しかし、実際には、小学生以降から英語を始めるとなると、どうしても日本語が強いので、英語オンリーの学習法だと理解できずに、つまずく可能性も高いのです。

それならば、最初に理解しやすいように日本語を取り入れて、それから英語を定着させれば良いのです。

なぜ、そういう文章になるのか、日本語でまずは理解してから、それを英語で言います。そして、その時に、イラストで状況をイメージしながら、英語を繰り返し言い、定着させるのです。

実例を示しますね。

日本にいる甥っ子は、週一回、4年間英会話教室に通っていました。
しかし、グループレッスンですし、英語ネイティブ講師で日本語無しだったので、基本的な事が理解できないまま進んでいました。
ですので、私が帰国した際に、プチ英語家庭教師をして、下記の事を教えました。

例えば、on とin の違いですね。
前置詞は概念を理解してないと難しいですよね。
そこで日本語で、おおまかに onは上にあるけど、接触している場合も含めると。
In は空間の中にいたり、包まれていたりするという事を教えました。

その上で、私は、実際にリンゴを使い、下記の事をしました。

1.リンゴをテーブルの上に置き、
There is an apple on the table(テーブルの上にリンゴがある)と例文を示し、
甥っ子本人にリンゴをテーブルに置かせながら、
on the table を強調しながら5回復唱してもらいました。

2.リンゴを箱の中にいれ、テーブルに置きました。
There is an apple in the box on the table. (テーブルの上の箱の中にリンゴがある。)と例文を示し、
甥っ子本人に、リンゴを箱の中に入れさせ同時に in the box を強調しならが、例文を5回復唱して貰いました。(リンゴは5回箱に入れています。)

3.リンゴを箱の上に置き、テーブルに乗せました。
There is an apple on top of the box on the table. (テーブルの上の箱の上にリンゴがある。)と例文を示し、
甥っ子本人に、on top of the box と言いながらリンゴを箱の上に乗せ、on the table と言いながら、その箱をテーブルの上に乗せて貰いました。もちろん復唱5回です。

文章だけだと、2と3の違いが良く判らなかったようなのですが、実際にリンゴと箱を使い、本人に一連の動作をさせながら復唱して貰ったら、イメージが掴めてとても良く理解してくれました。

この感覚を良く理解した上で、応用編として、壁にかかっている写真があったので、それを指差しながら、A picture on the wall (壁の写真) と5回復唱して貰いました。(勿論、There is を文頭に入れても可です。)

それを理解したので、では、窓にハエがいる。って何という?と聞いてみました。

そしたら、A fly on the window? と自信なさげに答えたのですが、正解だと判ると非常に喜び、もっとやりたいと言ってきました。(There is を文頭に入れても可です。)

このように、甥っ子の場合は、基本的な<イメージ>が理解できてなかったのです。

イメージが理解できれば、英語が覚えられるという事に興味を示し、始めて英語学習意欲が沸いたのです。

小学生の英会話教室で失敗?インプット学習とアウトプットの練習をしてから通えば無駄にならない

さて、前述しましたが、私の日本の甥っ子と姪っ子は、小学生の英会話教室(英語ネイティブ講師)に週1回、4年間通っていましたが、未だに英語が話せません。

これは、明らかにインプット不足だからです。

英会話教室に通いながら、家庭でのインプットはありませんでした。
単純に、簡単な英文のインプットとアウトプット(復唱)が足りなかったのです。

私がプチ家庭教師をしたようなイメージに沿った表現の仕方、そして前置詞や動詞の使い方なども、簡単な例文の復唱により、自宅でも覚えられる事は沢山あります。

英会話教室に通うのは良いが、ただ通っているだけだとモノにならないし、月謝が勿体ないから、とにかく家でインプットをした方が良いと弟夫婦に何度も言ったのですが、(うるさい小姑?)意味が通じなかったようです。

なぜなら、弟夫婦は、英語を真剣に勉強した事がなかったので、勉強の仕方が良く判らなかったのと、とにかく英会話教室に通っていれば、話せるようになると信じて疑わなかったからです。

まあ、しかし、英会話教室に通って、良い点も勿論、ありましたよ。
それは、ネイティブ白人講師に慣れたので、白人にビビらなくなった事です。(これが一番のメリットかもしれませんが)
それと、ネイティブの発音に慣れたので、聞き取りが出来るようになった事です。
これだけでも、英会話教室に通った利点はありましたが、ただ、自宅学習を何もしなかったので、話せるまでにはなっていません。
(英会話を何もしていない子と比べれば、良いようですけどね。ただ、何年も通ってるのに、このレベルかと思うと、勿体ないです。)

これは、小学生だけでなく、大人でも同じですが、英会話教室に通う前に、簡単な会話の例文を覚え、単語をある程度覚えてから通った方がいいですね。

その方が、費用対効果が倍増しますから。

簡単な会話の例文をいくつか覚える前から通っても、会話も続きませんし、先生が喋ってるだけになりますしね。

という事で、英語のインプットが出来ていない小学生を、いきなり英会話教室に通わせる事は、私はおススメしません。

なぜなら、英会話教室に通う前に、事前準備をした方が、絶対的に費用対効果が高いからです。

そういう意味では、英会話教室に通う前に、下記の英語学習教材を自宅で学習するのをおススメします。

子供をバイリンガルに育てる【ハッピーイングリッシュ】

英会話教室に通う前に、ハッピーイングリッシュをおススメする5つの理由

私がおススメしたい小学生の学習教材は、ハッピーイングリッシュと言います。

それではなぜ、この教材をおススメするのか、説明しますね。

1.リーズナブルである
この教材は、他の子供の英語教材と比べると、とてもリーズナブルだからです。
教本とDVDで29,800円のみです。(この量だと最安値かもしれません。)
しかも、これを1つ買えば、兄弟姉妹で使えるからです。
(因みに、他の大手出版社の子供向け英語教材だと、7万~20万円以上します。)

はっきり言って、自宅の教材で10万円も出すのは、それこそお金の無駄だと思います。この29,800円というのは、適正価格だと思いますね。
兄弟姉妹がいるご家庭でしたら、一回買えば、使いまわしできるのが良いですね。

2.講師の説明が判りやすく、人気がある
やはり、人気がある講師というのは、理由があります。
予備校の人気講師とか、スポーツの人気コーチとかトレーナーとか、やはり人気がある方というのは、判りやすい説明が得意で、生徒が真似しやすく、身に付きやすいという事ですね。
子供の場合は特に、講師の質が重要になります。

3. 自然にスピーキングを促すプログラムである事
私は以前に「聞き流すだけで英語が話せるようになる」という売り込みの、スピードラーニングという教材を買った事があります。
確かに、聞いているだけで良いので楽でしたし、英語耳が出来てきました。
しかし、実際にそれで話せるようになったかというと、全然ダメでした。
なぜなら、口を動かして発声していないからです。

この教材は、3ステップスピーキングシステムというのを採用しており、子供が自然に話すようにプログラムが組まれています。
これが非常に重要で、実際に声に出して話す練習をしないと、英語は話せないからです。
口が英語を話す事になれてないと、咄嗟に英語は出ないのです。
ですので、自然に(だけどちょっと強制的に)復唱をしなければいけないプログラムというのは、良いですね。

4.アフターケアがある
教材を売ったら売りっぱなしではなく、アフターケアがある点が素晴らしいですね。
具体的には、
(1)イムラン先生に、直接質問する事ができる「イムランサロン」への永久加入権
(2)イムラン先生のライブ授業が見られる
(3)動画レッスン解説

この(1)の永久加入権だけで、元が取れそうですね。
いつでも質問が出来るというのは、価値があります。
なぜなら、結局は親がサポートする事になりますから、不明な事があれば親が質問する事が出来るからです。
そういう意味では、子供だけでなく親御さんの基本的な英語の復習教材としても使えるので、コストパフォーマンスが非常に高いですね。
(家族みんなで、老若男女問わず使える。ご両親が忙しい場合は、おじいちゃん、おばあちゃんと、お孫さんが一緒に英語を学べるというのは素敵ですね!)

5.14日間の返金保証がついている
殆どの教材には、返金保証がついていません。
しかし、こちらには、14日間の返金保証がついているので、試してみて気に入らなければ返品が出来るのです。

これは、教材に自信があるから出来る事ですね。
消費者側からしても、安心して購入する事が出来ます。

ハッピーイングリッシュのデメリットとは。1年で英語がペラペラになるのか?

さて、ハッピーイングリッシュは小学生の英会話で家庭学習用教材としては、とても良いモノだと思います。
しかし、デメリットがない訳ではありません。

ハッピーイングリッシュのデメリット

それでは、教材の宣伝で言っているように、このハッピーイングリッシュを行う事により、1年間で英語がペラペラになるのか?というと、それは疑問です。

ペラペラというと、英語ネイティブと同様のボキャブラリーや発音をイメージしてしまうので、それだと語弊があると思います。
(個人差が大きいので、かなり語学能力が高い子供は、ペラペラになれるかもしれませんが。)

ペラペラとはいかないが、「ある程度の会話を楽しめるようになる」「ある程度の質問には、英語ですんなりと返答できるようになる」というレベルになれる。というのが正解かと。

簡単な会話の例文をいくつも覚え、ロールプレイをすれば、それなりの英会話は出来るようになれます。

しかし、それは、あくまでもロールプレイなのです。実践は、また違ってきます。

シナリオ通りの返事が返って来ないのが、実際の会話、生きた会話というモノですね。

これは、ご両親の方が良く判っていると思いますが。

ですので、ハッピーイングリッシュで英会話の基礎を叩き込んだ後に、英会話教室に通ったり、リーズナブルなオンライン英会話をやると良いですね。
その方が、お金を無駄にせずに済みます。

なぜなら、この「ある程度の会話ができるレベル」に到達するのに、英会話教室だけの場合だと、余計に時間とお金がかかるからです。
(英会話教室に通いつつ、ハッピーイングリッシュを家でもやれば、最強コンビかもしれませんが。)

ハッピーイングリッシュを家庭で学習するにあたり、ご両親が英語が判らなくても、全く問題ありません。
問題は、お子さんの性格によりますね。

英語の学習意欲が高いお子さんは、親御さんが関わらなくても、一人で学習できると思います。しかし、そうでないお子さんは、やはり怠けてしまうのではないかと。
この点は、他の家庭学習用教材と同じですね。
(他の家庭学習教材を1人で勉強できている。というお子さんは、まず問題ないかと思います。)

ですので、傍にいて、「凄いね!」と励ますとか、一緒に勉強をして、「ママよりも早く言えるようになって天才!」とおだてたりとか(笑)、とにかく、楽しく継続できる環境を作る事が必要になりますね。

という事で、下記に一つでも該当するなら、ハッピーイングリッシュはおススメですね。

■子供の学習意欲が高い
■英会話教室に通いたいが、月謝が高く感じる
(どうせ通うなら、基礎が出来てからの方が費用対効果が高いので)
■基礎が出来てから、英会話教室に通わせたい
■親が子供の英会話教育に興味がある
■親子で一緒に勉強したい
■兄弟姉妹がいて、一緒に勉強したい
■英会話に興味があるが、費用は抑えたい
■何もしないよりは、した方が良いので、何かやらせたい(笑) ←これ、とってもわかります。私も子供の他の習い事は、同じ考えですから。

確実に言えるのは、小学生を英会話教室に通わせる前に、事前のインプット学習をしておくと、費用対効果が高くなるという事です。
基礎が出来ていれば、実際に英会話レッスンに行くときには、かなり上のレベルになっています。レベルが上のクラスだと、会話に集中できるので、小学生でもディスカッションが出来るようになったりします。

事前インプットがない状態だと、返事に時間がかかったり、先生がかなりの量を話したりと、実際に本人が会話する時間が少なくなります。ですから、基礎が出来ていないと、実際に会話している時間というのは、本当に少ないのです。

因みに、娘は小学校2年生ですが、現地の学校では既にディスカッションとかプレゼンテーションがあります。

欧米の学校では、自分の考えを論理的に述べる力が試されているのです。
ここが、日本の学校の暗記学習と違う所ですね。
暗記の学習ではなくて、「考える力」を伸ばす学習ですね。

そして、そのスタート地点に立つには、まずは自分の考えをしっかりと相手に伝える能力を持ってないといけません。
ですので、やはり、しっかりと<自分の考えを自分の言葉で伝える力>を持つ事が大事です。これは、事前にインプットした例文や言葉ではなく、その場で臨機応変に言葉を変えていく能力という事です。

そのようなディスカッションをできる能力を備える為にも、<ハッピーイングリッシュをある程度マスターした上で>英会話教室に通うのは、とても良い事だと思いますね。(できれば、マンツーマンが良いです。)

会話のレベルが高くなれば、自分から会話内容のリクエストなども出来ますしね。

そのレベルまで行かなくても、とりあえず一般英会話が出来れば良い。旅行英会話が出来れば良い。
という方でも、小学生のウチに、その基礎の<英会話力>をつけておくのに越した事はありません。なぜなら、その方が将来、楽だからです!

正直、私は30歳で英語をやり直しました。
まあ、軽く200万円以上を英語学習に費やしましたよ(笑)

そして、最初に通ったのは、実は、幼児教材を使った大人の英語塾でした。ここで、基礎を徹底的に洗いなおしたのですが、イラストを多用し、とにかくイメージで英語を叩き込みながら、復唱させる方法。だったんですよ。

また、この塾では、理解できない時は、日本人講師が日本語で概念を説明してくれ、英語ネイティブ講師が復唱の例文に対する簡単な質問をして、それに答えるというモノでした。
(ここで基本の5W1Hを徹底的に叩きこまれ、英語脳を作ってくれました。)

その点が、このハッピーイングリッシュと非常に似ているんですよね。(しかし、この塾は3か月で20万円位しましたが。それと比較するとハッピーの29,800円は激安ですね。)

私はアラフィフですから、私の中学1年の時の英語の教科書は、This is a pen. だったんですよね。
実際の会話で全く使えねーー!
ですよね?

だから、英語というより<英会話>をやり直す必要があったのです。
昔の日本の学校の英語は、学問としての英語で、文法中心でしたから。

しかし、日本の英語教育もやっと実践的になってきて、<英会話>を重視するようになってきました。

これは、非常に良い事ですね。
ある程度の英会話が出来るようになれば、一生の財産になります。
そして、英会話を始めるのなら、早ければ早いほど良いです。
早い方が、英語脳が出来やすいですし、綺麗な発音になりやすいからです。

小学生で「ある程度の英会話を楽しめる。」というレベルになれる事は、長い人生において、とてつもないメリットになります。

【14日間の返金保証制度付きで、実質無料で体験してみる】

子供をバイリンガルに育てる【ハッピーイングリッシュ】